TOP / 分科会 / 光源・照明システム分科会 / お知らせ / 「高臨場感ディスプレイフォーラム2019」のご案内

光源・照明システム分科会 
「高臨場感ディスプレイフォーラム2019」のご案内

テーマ: 

5G時代の高臨場感映像

日時:

2019年11 月11 日(月)10:00〜15:55

会場:

大田区民ホール・アプリコ(小ホール)
〒144-0052 東京都大田区蒲田5-37-3
https://www.ota-bunka.or.jp/facilities/aprico/access/tabid/199/Default.aspx

  • JR 京浜東北線 東急多摩川線・池上線「蒲田駅」東口から徒歩約3 分
  • 京浜急行線「京急蒲田駅」西口から徒歩約7 分

参加費:

無料(資料代:¥1,500 程度予定)
事前の参加申し込みは必要ありません。

共催/連催(手続中含む):

映像情報メディア学会(映像表現&コンピュータグラフィックス研究委員会,情報ディスプレイ研究委員会,立体映像技術研究委員会), 画像電子学会(企画委員会),日本バーチャルリアリティ学会, 電気学会(電子デバイス技術委員会 第三期次世代インタラクティブディスプレイ協同研究委員会), 電子情報通信学会(電子ディスプレイ研究専門委員会)(順不同)

協賛(予定を含む):

照明学会(光源・照明システム分科会),映像情報メディア学会(メディア工学研究委員会),SID日本支部,画像電子学会(多次元画像研究委員会),芸術科学会,3Dコンソーシアム,最先端表現技術利用推進協会(三次元映像のフォーラム) ,電子情報通信学会(画像工学研究専門委員会),日本映画テレビ技術協会,日本液晶学会,日本光学会(ホログラフィックディスプレイ研究会),超臨場感コミュニケーション産学官フォーラム(順不同)

プログラム:

開会挨拶(10:00-10:05) 小黒久史 (凸版印刷)

招待講演 Ⅰ(10:05-11:25)
(1) 5Gによる新たな価値創出に向けた協創の取り組み 太田 賢(NTTドコモ)
(2) 2.5 億画素-超高解像度イメージング技術を用いた超高精細ドーム映像
〜 HMD-LESS 実写-高臨場感Virtual Reality 〜
小川 勝久(キヤノン)、尾久土 正巳(和歌山大)

休憩と機器展示見学  (11:25-12:45)

招待講演 Ⅱ(12:45-14:05)
(3) 5Gを使った高精細映像の伝送 難波 秀夫、留場 宏道、浜口 泰弘 (シャープ)
(4) 5G時代に向けた 8KVR 映像ライブ配信・視聴システム 的場 直人(NTTドコモ)

休憩と機器展示見学 (14:05-14:30)

招待講演 Ⅲ(14:30-15:50)
(5) 高精細映像を活用した空間創り感性コミュニケーションクリエイティブの展望
−超臨場感 環境 ソリューション Natural Window 他− 高橋 隼人(凸版印刷)
(6) バーチャルキャラクターの実在感を高めるライブイベントの設計
〜ニコニコ超会議2019 スタジオミカカの事例〜 高島 瑛彦(NTT)

閉会挨拶(15:50-15:55)山口雅浩 (東工大)

※ 終了後、懇親会予定

問い合わせ先

伊達 宗和(NTT) E-mail: date.munekazu(at)display.jpn.org
(at)を@に変えてお問い合わせください

※タイトル、開始時刻、講演順は変更になることがあります。最新情報は共催/連催学会のホームページでご確認ください。映像情報メディア学会 オンラインシステム